コンサートと映画鑑賞など。 ― 2018/04/21 18:45
先週は、調布で開催されたコンサート、「なごみーず・アコースティック・ナイト」に細君と繰り出す(有料コンサートは久しぶり!)。
なごみーずは、太田裕美、伊勢正三(元かぐや姫)、大野真澄(元ガロ)で結成されたユニットなのだが、それぞれにヒット曲を持つ人たちなので、それぞれソロパート持ちつつ、皆でもやるという形式のコンサートになっている。なんと100本以上も公演しているそうな。
太田裕美さんが、相変わらず歌が上手で、とても良かった。
客層は、自分たちより少し年上のおじいさん、おばあさんにはまだという年代が中心。
若者中心の立ちっぱなしコンサートでないので、楽でよろしい。
大瀧詠一と松本隆の「さらばシベリア鉄道」もいいけど、「南風」が好きなんだよね(やらなかったけど)。
帰りは、席に付けども、一向にオーダーすら取りに来ない和食屋から離脱して、四十八漁場とかいう居酒屋で軽く夕食して帰宅。
昨日、金曜は、写真時代で有名な末井昭氏の自伝的小説を映画化した「素敵なダイナマイトスキャンダル」を新宿テアトルで鑑賞(3月から封切られている)。
2時間半近い映画だったが、時代の雰囲気が良く出ていた。三浦透子さんの演技がなんだかとても可愛らしくて切なくて印象深かった(作品中で流れていたママス&パパスのカリフォルニア・ドリーミングがなんとも)。
土曜は、ブラケットのゴムが加水分解してぬるぬるになっていたので、パーツ交換に出していたテスタッチをショップから回収して来る。
ブレーキ回り、ポジション、バーテープも交換してすっきり。漸く、ロードバイクにも乗れる体制が整ってきた。
次は、腐っている潤滑油を新調しなければ(機械油でも腐敗する)。
【読書等の覚え】
・藻谷浩介著「世界まちかど地政学 90か国弾丸旅行記」購入。
なごみーずは、太田裕美、伊勢正三(元かぐや姫)、大野真澄(元ガロ)で結成されたユニットなのだが、それぞれにヒット曲を持つ人たちなので、それぞれソロパート持ちつつ、皆でもやるという形式のコンサートになっている。なんと100本以上も公演しているそうな。
太田裕美さんが、相変わらず歌が上手で、とても良かった。
客層は、自分たちより少し年上のおじいさん、おばあさんにはまだという年代が中心。
若者中心の立ちっぱなしコンサートでないので、楽でよろしい。
大瀧詠一と松本隆の「さらばシベリア鉄道」もいいけど、「南風」が好きなんだよね(やらなかったけど)。
帰りは、席に付けども、一向にオーダーすら取りに来ない和食屋から離脱して、四十八漁場とかいう居酒屋で軽く夕食して帰宅。
昨日、金曜は、写真時代で有名な末井昭氏の自伝的小説を映画化した「素敵なダイナマイトスキャンダル」を新宿テアトルで鑑賞(3月から封切られている)。
2時間半近い映画だったが、時代の雰囲気が良く出ていた。三浦透子さんの演技がなんだかとても可愛らしくて切なくて印象深かった(作品中で流れていたママス&パパスのカリフォルニア・ドリーミングがなんとも)。
土曜は、ブラケットのゴムが加水分解してぬるぬるになっていたので、パーツ交換に出していたテスタッチをショップから回収して来る。
ブレーキ回り、ポジション、バーテープも交換してすっきり。漸く、ロードバイクにも乗れる体制が整ってきた。
次は、腐っている潤滑油を新調しなければ(機械油でも腐敗する)。
【読書等の覚え】
・藻谷浩介著「世界まちかど地政学 90か国弾丸旅行記」購入。
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