宮崎地鶏を食す。 ― 2015/12/06 22:30
山岳会の事務局として長い間お世話になっていた宮崎料理店が閉店して、2年半。
その店舗を居抜きで引き継いだお店に久しぶりに夫婦で顔を出して、宮崎地鶏と軽くアルコール。
手際のよい板さんと客と程よい距離感のオーナーが、なかなか居心地の良い雰囲気を醸し出している。
地鶏の炭火焼とチキン南蛮をメインに、なぜかフキノトウの天ぷら(初物?!)と明太子の半焼けあぶり、そして締めは、寒くても冷汁。
どれもとても美味、これからの難局に向けての栄養補給だ。
【読書の覚え】
・群ようこ著「働かないの れんげ荘物語」
その店舗を居抜きで引き継いだお店に久しぶりに夫婦で顔を出して、宮崎地鶏と軽くアルコール。
手際のよい板さんと客と程よい距離感のオーナーが、なかなか居心地の良い雰囲気を醸し出している。
地鶏の炭火焼とチキン南蛮をメインに、なぜかフキノトウの天ぷら(初物?!)と明太子の半焼けあぶり、そして締めは、寒くても冷汁。
どれもとても美味、これからの難局に向けての栄養補給だ。
【読書の覚え】
・群ようこ著「働かないの れんげ荘物語」
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